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確かに所得は重要です。

「わが国の教育水準と教育費」というタイトルで特集を組んでおり、
経済格差が子どもの学力水準の隔たりをつくる可能性があると、
固定かしていくことに対する恐れを指摘しているそうです。

教育・科学技術・文化・スポーツなどの文部科学行政の現状をまとめた
09年度文部科学白書を川端達夫文部科学相が閣議で報告したそうです。


勉強が本当に好きで進学したいのに諦めなくてはいけない、
という悲しい事にはならないように国を挙げて対策を考えてもらいたいです。

これからはマイ旬な話題も学力についてです。


経済がどん底にある中でほとんどの企業が経営自体苦しい時に、
会社員の年収が飛躍的に上がるという事も考えにくく、
お金の集まるところには集まるけど、逃げていくばかりのところは
今後もその傾向が強く残って行くと思います。


教育費の中でも一番お金がかかると思うのが
「塾」にかける費用だと思います。
そこにお金をかける事ができないと国公立の学校へ進める学力が
付かない事になりかねません。

綾瀬はるか画像はどうしても勉強の邪魔です。


「親の所得が学力左右」文部科学白書が指摘
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100618-00000406-yom-pol

それによると両親の収入が高いほど四年制大学への進学率も
高い傾向になっている事や、
低所得層の割合が増加傾向にあることから、
今後は経済的な困難さが原因で進学断念をする子どもが増え、
教育格差が世代をこえて固定化していく恐れを指摘しています。

電子タバコは親の趣味ですよね。

子どもは大学まで出せるといいんですが。。。。
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