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ショットガンFXてなに?
って思ってたらいつものにかFXの商材の横綱に。
ショットガンFXのポイントはふくりを入れてシュミレーションをしているとこです。
さて、今回もお勧めサイトを見つけました。ごらんあれ。

ショットガンFXの検証サイト お勧めです


信頼性の高い売買サインというフレコミで、多数のクソシステムが巷に出回っていますが・・・
結局のところ、そのシステムを使用するトレーダーごとで資金量も、許容できるレバレッジも違うのですから、ただのサインだけでは意味がありません。

トレードシステムというのは、売買サインだけではなく、資金量とレバレッジを入力することで・・・
資金の増加スピードや、最大ドローダウンを把握し、それに基づいた運用ができるものを指すというのが私の考えです。

私のトレードシステムには獲得pipsによる資産曲線も描いていますが、初期資産とレバレッジを考慮した資産曲線も描く機能があります。

初期資産とレバレッジは自由に設定できるパラメータなので、初期資産とレバレッジによってどのようにドローダウンがおきるのかを事前に把握することが出来るのです。

次の図を見てください・・・



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タグ : ショットガンFX

FXロールオーバーを買った友達がけっこう儲けたらしいので、ちょっと調査してみました。
この商材は4月くらいから売ってるみたいだけど、現在も販売中。
FX系は商材の売れがいいのかなぁ…けっこう長いこと売ってる。

内容の評価は、いつもチェックしている個人サイトを確認あれ

FXロールオーバー取引 辛口レビューをしているサイト
 

販売サイトの文章一部読んでみた。本当かなぁ…

2つ目は、「ゆがみ」を利用する手です。
FXとは結局は人間が作り人間が使用しているのです。
そーなんです。機械が使用しているのではないのです。

これは、非常に大きな意味を持っています。人間が使用しているのであれば、どんなことでも必ずバグが発生するのです。
「バグ」をインターネットの百科事典である『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べると、

プログラマの格言では『バグは出ない事しか分からない』という。
プログラムにバグがあるかどうかを判定する一般的な方法は存在しないので、ある程度の複雑さを持つプログラムではバグの数を0に向かって漸近する以上の事はできないのである。

実際に、近年のOSなど膨大なプログラミングを必要とするものには「バグのない物は無い」と言われている。
もしバグを完全除去したものを作成しようとした場合、膨大な時間とコストがかかり、製品の開発から出荷まで膨大な時間を要してしまう。
この為、多くのメーカーではある程度、バグが残っていても必要な動作が正常に行える時点で出荷している。結果、バグの発見は想像外の操作などを行った際に発見されることが多い。

と書かれてます。

タグ : FXロールオーバー FX 評価 検証 情報用材

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